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2007年07月 アーカイブ

2007年07月03日

ゲシュペンストMk-II 製作記1回目


PS2のスーパーロボット大戦OGの影響で買ってきてしまったこのキット
先に、コードギアスのランスロット組み立てる予定だったのですが・・・

今回は、1日の作業を1回分として製作記を書くことにしました
いやまあ、気まぐれです
でも、作業内容はインストの通りだったりするけどw

最初の項目は
両肩の作成・・・う~ん
合いが微妙に悪い
接合部分が段差が出来ている
後々、処理すればよいのだが
少し処理したところ
なんか、接合部分が結構目立つ
何かしらの対策を立てないといけないかな


次の項目は
上腕部の作成
これは、スムーズに組み立て
コトブキヤのキットの良いところは
パーツをはめ込んで、一番奥までしっかりと合わせたら
バンダイの、はめ込み式に比べて、しっかりと接合できるところが良い
ロックみたいな音が最期に聞こえてくるけど
そういう、仕組みなのか?
たまたまなのか?


今日の最後の作業は
腕の作成
赤色のパーツが微妙に取り付けにくかった・・・
我が太い指には、あの小さなパーツは取り扱いにくいw
ピンセットも、半球のパーツだから滑って扱いにくかったしw
この項目は、接着剤も多用してしまった
先の赤色のパーツも外れやすそうだったので、接着固定
あとは、上腕に取り付けたパーツも固定できなかったので接着
・・・細かいパーツは精度が悪そうだ
どれも、はめ込んだだけでは固定できなかった・・・


2007年07月04日

ゲシュペンストMk-II 製作記2回目

今回は、組み立て完了まで一気に・・・

両スネの作成
インストの表記が微妙に分かりにくかった
胸部作成の誤植は、単に番号間違えだからまだ分かったのだが
コトブキヤのプラモのインストは、取り付け位置が他のパーツと交差していたりして非常に分かりにくい
せめて、画像が大きければ分かりやすかったのだが・・・


両足の作成
意外に大きな足
やすりの跡が目立つなぁ
塗装が必要か、悩むところ


両太ももの作成
・・・何の問題も無く組み上がると
何も書くことが無いw


両脚の作成
足のパーツを組み上げただけw
足だけだと、なんかヒョロヒョロして見えるのは自分だけ?


顔の作成
あかん、この両耳破壊しそうw
こういう尖ったパーツを破壊してしまうのが
俺クォリティ
とりあえず、今は大丈夫w


胸の作成その1
胸の内側に取り付ける赤色のパーツ
どうやって固定するのだろうか・・・
全然固定できなかったから
接着剤で止めたけど・・・
これでよかったのか?


胸の作成その2
インストが二つに分かれていたけど
こちらは、外装を取り付けるだけ
スミ入れしていないから、見栄え悪いけど
それなりに良い出来


腰の作成
フロント部分の銀色パーツが
なんかおもちゃ、っぽい感じだ
ここは最低でも塗装すべきか


メガビームライフルの作成
ゲームのメガビームライフルはイマイチカッコよくなかったけど
このキットのは、なかなかカッコよい
ただ、一部パーツが外れやすいというか
挟み込むタイプのパーツなのだが
全然くっつかないのがあった・・・
接着剤で無理やりくっつけたけど
そういうパーツが幾つかあるから
精度は微妙なのかも


バックパックの作成
ノズル部分がなんか甘い感じ・・・
別のものに取り替えた方が良いかもしれない


プラズマカッターの作成
結構、大き目のビームサーベル
持ち手が最初から固定されているので
ポーズつけるのが楽そうです

ガンプラの稼動指タイプの武器持ちは
外れやすいから、好きじゃないのよね


左手の作成
インストの項目一つを取っていたから
左手だけで一枚の写真w


両拳の作成
こちらは、両手の拳です


組み立て完了
フラッシュ有りと無しで結構印象が違ったので
両方とも載せてみた
今回は、スミ入れとデカールでトップコートの予定
・・・休みの日に雨が降らないと良いのだが

でも、今週末は伊-400作りそうだからなぁ
どうなるか・・・


2007年07月08日

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第0回

パッケージアートから、すごく良い雰囲気を醸し出しているこのキット
潜水艦だけに、構造物が少ないため
パーツ数は少ないけど
一つ一つのパーツの精度は、とても良さそうです
公式ページでも売りとしている
25mm三連装機銃も
ラッパ型消煙機までキレイに再現されています

船体はバスタブ型の上下2段式ですが
スライド金型を使用して
素晴らしいモールドの掘り込み
そして、日本製のキットということで、合いがとても良いのが嬉しいです
最近は、日本メーカーでも海外生産のキットが増えてきたので
パーツの合いが悪かったりするのですが
安心のタミヤ・・・こういうところは手抜きしていません



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第1回

今回は、いつものインストの手順どおりに掲載していきます
1回目は、飾り台への取り付け部分の作成
・・・というかピンバイスで穴あけて、ナットを取り付けるだけ

インストに、飾り台へ取り付けない場合は飛ばすように書かれていますが
自分は、飾り台に乗せて飾る予定なので穴あけしました



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第2回

2回目は、舵を取り付けるためのポリキャップ(写真の右端)とバラストの設置です
バラストはウォーターラインシリーズで大型艦に使われているタイプの錘を2枚重ねて
両端をプラのパーツではさみ接着します
完成後にバラストが外れたときに2枚組のものは、船内で暴れるので
船体の上下を止めていたビニールテープで止めてみました(写真の白いテープ)



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第3回

3回目は、台座と船首部分の潜舵の取り付け
台座は、ただ接着しただけw
潜舵は、浮上時の閉じた状態と潜水時の開いた状態を選択します・・・可動式じゃないみたい
下の写真を見ての通り、自分は潜水時の開いた状態を選びました
といっても、取り付けるのは基部のみ、舵自体は後の作業になるようです



2007年07月09日

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第4回

4回目は船体裏面の組み立て
ということで、クレーンとアンテナポールの設置です
完成後も、格納状態と展開状態の稼動が可能のようです



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第5回

5回目は、エッチングパーツの加工方法という事で
エッチングパーツを始めて加工するという人向けの説明項目です

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第6-1回

6回目はクレーンと船首部分の取り付けです
今回はクレーンも作る予定だったけど
我が親父にエッチングベンダーを隠されてしまったので(単に適当に収納して、当の本人は何処にしまったか覚えていないらしい)
作業できず・・・2時間探して見つからなかった・・・
ラジオペンチとかでも作業が出来なくも無かったけど
エッチングベンダー使ったほうがキレイにできるので
明日の会社帰りに買って帰る予定・・・代金請求したいぐらいだけど・・・



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第7-0回

自分は、塗装後に接着予定なので
今回は、飛ばします

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第8回

8回目は、スクリューと舵の作成
といいながら、スクリューは船体塗装後に取り付けたり・・・
他の舵とかは設置しました



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第9回

9回目は、飾り台と船体の取り付け
この取り付けは、螺子で取り外しが可能なので
インストの勧めどおり、取り付けました(インストに台座に取り付けたほうが作業がしやすいと書かれている)



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第10-1回

10回目は伊-400の特徴である
艦載機である、晴嵐の組み立てです

とりあえず、展示用の晴嵐を組み立てて見ました
他の晴嵐は塗装しながら組み立てます(写真無いけど)

って、機体上面の指定色である暗緑色が無いよ
下面に塗装する明灰白色はあるので
そちらだけ塗装だ・・・



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第11-0回

10項目目で作った晴嵐を格納台座に取り付ける作業なので
晴嵐が完成していないので、作業できずに飛ばします

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第12-1回

12回目は格納筒の組み立て
先の11-0回目同様
格納すべき晴嵐が出来ていないので
他のパーツの組み立てということで
96式25mm3連装機銃の組み立て
今までのプラ製のものに比べて格段に出来が良くなっています
1/350の大和にも、これを付けて欲しいです
Aパーツランナー1枚780円・・・これには3基の機銃だから
大和の考証無視した素組だけで17基・・・ランナー6枚・・・4680円
自分は機銃の為にここまでお金はかけられないです
タミヤは、この機銃だけをセットにした追加パーツを販売して欲しい
それなりに売れると思うけど・・・



2007年07月10日

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第6-2回

仕事の帰りにエッチングベンダーを買ってきて
クレーンの作成

クレーンの先についている
フックもエッチングパーツなのだが
どうやっても、外れる
インストは、非接着のパーツとなっているし
実際、接着すると格納できそうに無いけど・・・すぐに外れるの
困った・・・外してしまおうか
でも、見栄えが・・・と悩んでいるうちにパーツなくしそうだw



2007年07月11日

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第10-2・11-1回

10項目目の2回目の今回は、艦載機の晴嵐を塗装、組み立てします
しっかり、塗装したのですが
よく考えると、奥の機体は
格納庫の奥に設置されるわけで・・・正面からよく見えないのよね
塗装手を抜くべきだった
って、腱鞘炎のせいで大して綺麗に塗装できていないけど
細かいところ塗装していたら
手が震えて・・・特に防風の枠を描いていたら・・・

で、今回は回のところが二つあるように
途中で写真撮り忘れたので
写真は、11回目の台座に取り付けたところの写真です



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第12-2回

11回目に作った台座に取り付けた晴嵐を格納筒に取り付けるのが12回目です
格納筒の中も塗装の指示があったので
ダークグレーとフラットホワイトで塗装して
晴嵐を取り付けます

やはり、筒の正面から見ても
先頭の晴嵐しか見えませんでした・・・



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第13回

13回目は潜望鏡等の作成です
このキットは、潜望鏡を伸ばしている状態と格納している状態とをコンパチで選べるのですが
とりあえず、格納状態で作成します
というのも、細かいエッチングパーツが多くて
両方作ると、精神が磨り減りそうだったのでw

エッチングパーツでアンテナ等を作ったけど
やはり、エッチングだと映えるなぁ
プラパーツだとここまで細かいのは難しいだろうし

でも、載せるだけの作業なのに
ここまで精神磨り減るのは何故?
達成感があるから気持ちが良いけどw



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第14回

14回目は、格納筒と潜望鏡を船体に取り付けます
ということで、このキットの作成で一番楽しそうなところを作業します

今回の作業では、苦労したところは無いです
どのパーツも綺麗に隙間無く取り付けられたので
作業が無ければ、ストレスも無しw

後は、細かいパーツの取り付けだけなので
数日で組み立ては完成しそうです



2007年07月13日

タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第15回

15回目はカタパルトレールの取り付け
カタパルトレール他、潜水舵と錨も取り付け

カタパルトレールは、エッチングを使い
シャープなレールを再現です



タミヤ 1/350 日本特型潜水艦 伊-400 製作記 第16回

インスト最後の項目は船体部品の取り付け
ということで、細かい小物を取り付け

って、写真見て取り付け忘れのエッチングパーツ発見・・・う~ん、また今度w


バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 0回目

伊-400が塗装のみとなったので
セガサターンの機動戦士ガンダム外伝シリーズよりブルーディスティニー1号機を作ることにしました
この季節は、雨が多くて塗装待ちが増えていく・・・そして忘れ去られてお蔵入りw

このプラモはHGUCシリーズになるのですが
ぶっちゃけ、HGは好きではありません
最近のは、良いキットになっているのですが
色プラなのに塗装しないと、設定カラーリングにならないとか
MGに比べてパーツが少ないので
部分塗装でも、マスキングが必要なところが多いとか(単に不精なだけです・・・模型作る人なのにw)

でも、BDは
高校生の時に、やりまくったゲームなので
懐かしくて2号機と共に購入・・・陸戦型ガンダムも一緒だったけど

あぁ、セガサターン出してきて、またやりたくなってきた
・・・未組み立てのジムコマンドが2機あるからモルモット部隊を再現できそうだな
そうなると、BD1号機の銃は、キットのものではなくてパワードジムのプルパックマシンガンに換装して
ジムコマンドもカラーリングを赤を基調にして
・・・って、やっているうちにコトブキヤのデモンペインなりコマンドウルフACなりバンダイのゲルググ2.0が発売されていそうだ
ゲルググは21日だったっけ?コマンドウルフACも同じくらいのはず・・・
デモンペインはいつだろう?



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 1回目

1回目は、肩のパーツ
一つのパーツとポリキャップを繋げるのを二つ作るだけ
以上!



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 2回目

2回目は、1回目で作った肩のパーツを胴体に取り付けます
さらに、首のパーツも取り付けて



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 3回目

3回目は、胴体・・・腹の作成
なんか、この部分は、あまり良い評価を聞かない
寸胴なのがいけないのか?



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 4回目

4回目は、2回目と3回目のパーツを合わせて
胴体上半身の作成

胸にある60mmバルカン砲も取り付けます

・・・あのバルカン砲って60mmだったんだ
ガンダムやジムの頭部のバルカン砲も60mmだけど
どこに弾倉があるのか・・・
って、突っ込んではいけないのね?



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 5回目

5回目は、バックパックの作成
ブルーディスティニー1号機は、地上戦仕様になっているので
バックパックも小さいです
設定では、1号機もバックパックの換装で空間戦闘が可能なようです
・・・ということは、ベースになった陸戦ガンダムも空間戦闘が可能?



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 6・7回目

6回目は、頭部の前の作成
7回目は、頭部の後の作成

アイシールドは無色透明なクリアパーツなので
クリアカラーで塗装することで、カッコよく作ることが出来ます
今回は、通常時のクリアグリーンで塗装しました



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 8回目

8回目はオデコのバイザーを取り付けるだけ
とりあえず、ジムヘッドの完成ですw



2007年07月14日

バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 9回目

9回目は、100mmマシンガンの作成
・・・マガジンって形成色のままだと、青なのか
白で塗装しないと・・・



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 10回目

10回目は盾の作成1回目
陸戦型MSの基本的な盾です
この盾も、立てかけることができますが
ここはやはり、陸戦型ガンダムの180mmキャノンを装備させるのが良いのか?



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 11回目

11回目も盾の作成
外側の装甲板を取り付けて完成です



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 12回目

12回目は右肩の作成
特に、書くことが無かったり



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 13回目

13回目は右腕の作成
肘関節は、自分が思っていた以上に動くみたいです
HGのキットはパーツ数も少ないからMGと比べてチープな出来と思っていたから
これは好評価です



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 14回目

14回目は右腕の完成 12回目と13回目に作ったパーツをあわせて 右腕の完成です


バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 15回目

15回目は左肩の作成
右肩と同じ事をしたw



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 16回目

16回目は左腕の作成
ここも右腕と同じで、まとめれば良かったかもw


バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 17回目

17回目は左腕の完成
右腕と同じですが
こちらは、手も取り付けるようです



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 18回目

18回目は上半身の完成
右腕に100mmマシンガンと手を取り付け
胴体に顔と両腕を取り付けます



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 19回目

19回目は両足の作成
足の甲の部分にシリンダー状のモールドがあるのだが
こういうのを見ると、メッキシルバーを使いたい病が発病する
さすがに、潜水艦作っているときは、でなかったが
こういうロボット作っていると、再発する
けど、このパーツはABS製
ABSは模型用塗料で塗装すると割れやすい性質をもっているから、止めといた方がいいのかな



2007年07月16日

バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 20回目

20回目は、右脚の作成1回目
太ももと膝関節の作成です

膝関節は、なんか微妙な構造・・・と思いながら作っていたけど
結構、しっかりした関節になっているようだ



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 21回目

21回目は、右脚のスネ部分の作成
パーツの合いは、結構良いです
4つのパーツを合わせて作りますが、別パーツになっている部分が目立たなくて良い感じ



バンダイ 1/144 RX-79BD1 ブルーディスティニー1号機 製作記 22回目

22回目は、右脚ビームサーベルラックの作成
さすがに、MGほどのギミックは無いみたいで・・・
ちょっと微妙?