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ハセガワ 1/350 日本海軍 戦艦長門 昭和十六年開戦時 製作記 11回目

11回目は艦中央部の上甲板への小物設置
艦橋の作成です

とうとう艦橋の作成
合いも良いしすごく作り応えのあるパーツ数
気合が入るよ

今日の作業終了時の艦橋



艦中央部の上甲板への小物設置と木甲板の再塗装
塗装に関しては・・・まあなんだ
マシになった程度で汚いまま
・・・どうしよう

小物設置は、一部ドリルで1.2mmの穴あけの支持がある
けどAF6のパーツの部分は1mmにした方がよいかもしれない
キノコ状のパーツの頭部分しか出ていない状態のができてしまった
つまり、軸部分が埋もれているという
穴あけたときに、ちっょと大きいと思っていたけど
パーツのサイズを先に気づくべきだった



艦橋最下層部分
ここはすべてを呉色で塗装しようかと思ったけど
上階を設置したら見えないところばかりのようなので
見える部分と、その続き部分だけ塗装する予定



艦橋2階
こちらは、すべてが木甲板で塗装
徐々に出来る艦橋
ワクワクが止まらないw



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2007年11月20日 00:00に投稿されたエントリーのページです。

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